おすすめカジノ
Maneki Casino(マネキカジノ) 

マネキカジノの特徴は?

・スロット特化型カジノ
・業界最高峰のリベート率
・金融機関が提供するオンラインカジノのイメージ
・チップ送金システム導入予定
※選抜アフィリエイターから送金限定予定
・Eウォレット随時追加予定
登録時コード入力必須 
【招待コード: Mb7da63e】

チップ送金システムは当サイト管理人ギャンボーイ含む選抜アフィリエイター限定!
スロット →リベート最高1.7%(招待ランクだと1.9%)
【スロット限定】
週間キャッシュバックスポーツベット →リベート最高1.7%(招待ランクだと1.9%)
スポーツベット
2月中にアップグレード予定 (BreakingDownやケンカバトルロワイアル) →オリジナルベット


マネキカジノ紹介の経緯と管理人ギャンボーイの思いについて

日本参入してきた時のライセンス元の不透明さや、アフィリエイターを限定していたことなど様々な問題がありました。
特に事前登録からプレオープンしてプレオープンからグランドオープンまで出金ができないというポンジスキームに似た状態であり、入金ばかりを促していた点やボーナス・VIP制度が良すぎたが故、危険察知しました。

その為、調べれる限りのことを調べたりライセンス元に問い合わせを何十回も繰り返しました。
マネキカジノの担当者と様々な話をして明確になり紹介に至ります。
主にライセンスや資金難になった時の対処、運営人のことなど…

その中で自分として納得行った部分と、新しいカジノの在り方やチャレンジ精神が多く見受けられたのもあり紹介に至りました。
上記に書いてあることだけではないですが、これからも調べていきます。


チップ機能【マネギフ】導入決定!!

2月1日(水)より一部のアフィリエイター限定でチップ機能
【マネギフ】を実装。

マネキカジノの残高ポイントをアフィリエイターが贈る形でユーザーがポイントを受け取るという流れです。

詳細は実装後に追記します。

▼条件はこちら

マネキカジノの初回ボーナスは?

・当サイトギャンボーイ限定 
 初回入金50%キャッシュバック スロット限定

【初回入金50%キャッシュバック】

最低入金額:$20 ボーナス上限額:$500(MAX$1000入金まで)

賭け条件:15倍 ※ボーナスにのみ条件付与

15倍+1倍=16倍の消化が必要
出金上限:なし
ベットリミット:なし
スロット限定
入手方法→初回入金後、残高$1以下で、サポートチャットに
「スロットキャッシュバック」
と合言葉を伝えると受け取れます。
※スロット限定となります
※反映されたボーナス、入金分をスロット以外で遊戯不可

マネキカジノの入金不要ボーナスは?

【当サイトギャンボーイ限定】
 
入金不要ボーナス:$35 賭け条件:30倍

※入金不要ボーナスは2023年2月15日にて終了。

【入金不要ボーナスについて】
入金不要ボーナス:$35 賭け条件:30倍

ライブゲーム.スロットゲーム:反映率100
禁止ゲーム.ベットリミット.出金上限なし
※ベットリミット→ベット上限(1回の賭けに対する限度なし)
※ボーナスの併用不可

ボーナス取得方法
入手方法→KYC完了後、サポートチャットに「35USDボーナス」と合言葉を伝えると受け取れます。
※KYCはマイページのKYC(本人確認及び身分証証明書の提示)


登録はコード入力必須です。 
【招待コード: Mb7da63e】

マネキカジノの入金方法、出金方法は?

【入金】

銀行振込
仮想通貨
ポイント66(予定)

【出金】

銀行振込
仮想通貨
ポイント66(予定)

マネキカジノのサポートは?

日本語対応

サポートの対応 support@maneki-c.com

ライブチャット 
月-土 10:00 – 20:00 日 10:00 – 18:00

サポート及び入出金は10時からの対応となりますのでご注意下さい

マネキカジノのライセンス

マネキカジノは、コモロライセンスG20200135を所持しています。

あまり知られていないライセンスですが、
マネキカジノはコモロが発行する金融ライセンスを全て所得済。(出資元保有分含む)
金融ライセンス所得にはデポジットとして30億超えの資金が必要となり審査も甘くない
当サイト調べ

マネキカジノのVIPプログラム

マネキカジノの運営元について

親会社・系列有無
親会社 非公開
出資元 銀行、金融系
系列  なし
※株式では無いため株主情報公開必要なし
本社の住所・出資元
住所:Bonovo Road-Fomboni Island of Moheli-Comoros Union
出資元:ロンドンにヘッドオフィスのある金融コングロマリット

マネキカジノから直接聞いたお話

ライセンス元の信憑性
→コモロの法律でオンラインゲーミングやギャンブリングを、合法的に運営できるライセンスをすでに保有しているため取得の必要がないと考えている。

※コモロライセンスはどの業種のオフショア法人も同じ住所の登記になるので、風評被害にはなりやすいが ライセンスの優劣より運営実績が大事だと思ってるので、安定した運営を今後も続けていく。

なぜコモロライセンスなのか?

法人税がかからないので安全な運営がしやすい
他がダメでコモロが安全という意味では無く 他よりコモロの方が
メリット大きかったからそこを選んでいる

内部情報
・内部社員半数が金融機関からの出向、数名はオンカジやランドカジノでのでの職務経験あり
・現在従業員 20名ほど(カスタマーサポート込み)
・ 資金難に陥った時の対処 →金融機関が出資しているので、
 資金難の場合は出資元より資金提供してもらえる。
・サポートの所在地 →東南アジアに数カ所
 ※リスク回避のためにサポート対応している人員は数カ国に分散させている
・チップ送金システム導入予定(2/1予定)
 ※マネキカジノ側が指定したアフィリエイター限定(当サイト込み)

Twitterで話題の事件について


【pragmatic play】を開いた時
フォルトナカジノ(旧AU8)のURLが出てきた件。
【pragmatic play】側のシステム上エラーに巻き込まれたとの事。
フォルトナカジノ(旧AU8)の【pragmatic play】担当に契約結ぶ際立ち会ってもらっていた為、いつも担当してる人だからAU8の系列だと【pragmatic play】側の勘違い。
AU8に色々指南してもらっているので系列と呼んでもらってもいいって言われるくらいの関係性だそうです。

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